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小田急電鉄の車両図鑑

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その他の車両

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   クヤ31形
   

   小田急電鉄 デト1形

   デト1形
   (2002年引退)

   小田急電鉄 500形 向ヶ丘遊園モノレール線

   500形
   (2001年廃止)


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[ 2016/10/18 13:52 ] 鉄道図鑑 小田急電鉄 | TB(0) | CM(0)

小田急電鉄 デト1形

小田急電鉄 デト1形
[ 小田急電鉄 デト1形 ]

デト1形は車両基地内で入替え作業などを行うため
1953年に登場した車両です。

当時、引退した車両の部品を寄せ集めて
経堂工場で製造されたキメラ電車で、廃車になった電車の台枠に
台枠とまったく寸法のあっていない
凸形電気機関車のような車体を載せたので
片側に謎のスペースのある不思議な外観になっています。

デト1形は自分たちで好き勝手作った車両なので
使い勝手がよく長く活躍していましたが、
新しい入換え用車両の登場で2002年に引退しています。

ちなみにこの車両が小田急で最後の
つりかけ駆動の電車でもありました。

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鉄道ピクトリアル アーカイブスセレクション1 小田急電鉄1950~60 2002年09月号 [雑誌]【1】



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[ 2015/06/03 19:00 ] 鉄道図鑑 小田急電鉄 | TB(0) | CM(0)

小田急電鉄 500形 向ヶ丘遊園モノレール線

小田急電鉄 500形 向ヶ丘遊園モノレール線
[ 小田急電鉄 500形 向ヶ丘遊園モノレール線 ]

500形は向ヶ丘遊園モノレール線の開業にあわせて
1966年に登場したモノレール車両です。

この路線は日本初のロッキード式のモノレールで
向ヶ丘遊園駅から向ヶ丘遊園正門駅までの
1.1キロを結ぶミニ路線です。

この車両はもともとロッキードが岐阜に建設した
試験線用に製造した車両を小田急が安く購入したもので
カラーリングは小田急の特急形電車と同じ色になっています。

車内は固定クロスシートで冷房がないという欠点がありましたが、
短距離を走るだけなのでたいして問題にならなかったようで
30年以上活躍していました。
しかし、台車に致命的な損傷が見つかったのと
修復費用と保守費用が出せないということで
2001年に廃線とともにこの車両も引退しています。

なかなか面白い前面デザインの車両でしたが、
解体されたのがちょっと残念です…

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[ 2015/06/02 19:00 ] 鉄道図鑑 小田急電鉄 | TB(0) | CM(0)

小田急電鉄 2000形

小田急電鉄 2000形

[ 小田急電鉄 2000形 ]

2000形は乗降時間を短縮するため
1995年に登場した通勤形電車です。

この車両は1000形をベースに
座席の定員は減らさないように設計された車両で、
乗務員室の後ろにあるドア(1300mm)以外の
ドアの幅が1600mmになっています。

P5030397.jpg
[ 参宮橋駅に停車中の2000形 ]

2000形は8両編成9本が製造され
各駅停車など乗降時間の多い列車で活躍中です。

016.png
[ 小田急電鉄の車両図鑑 ]

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[ 2015/05/31 19:00 ] 鉄道図鑑 小田急電鉄 | TB(0) | CM(0)

小田急電鉄 2600形「NHE車」

小田急電鉄 2600形「NHE車」
[ 小田急電鉄 2600形「NHE車」 ]

2600形は近郊区間の輸送力を増強するため
1964年に登場した通勤型電車です。

当時の小田急線は超過密ダイヤで
輸送力が限界にきていたため
少しでも1編成あたりの輸送力を上げるため
2600形は車体長を20mにし、
車体幅を限界の2900mmまで広げるなど
できるかぎりの努力がされています。

2600形は冷房化や8両編成化などの進化をしつつ
長く活躍していましたが、
老朽化のため2004年までに全車が引退しています。
引退した車両の一部は辻堂海浜公園や
喜多見検車区で保存されています。

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Bトレインショーティー5000形通勤車



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[ 2015/05/30 20:57 ] 鉄道図鑑 小田急電鉄 | TB(0) | CM(0)















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