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筑波鉄道 キハ500形

筑波鉄道 キハ500形
[ 筑波鉄道 キハ500形 ]

キハ500形は常総筑波鉄道時代の
1959年に登場した気動車です。

常総筑波鉄道では初めて空気バネ台車を採用した車両で
今までの車両とは違いかなり近代化された気動車でした。

5両が製造され関東鉄道時代や
関東鉄道から筑波鉄道へ分離した後も活躍していましたが
筑波鉄道の廃線時に503-505が廃車になり
残る501と502は関東鉄道に譲渡され活躍するも
1991年に引退しています。

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[ 2015/11/11 19:00 ] 鉄道図鑑 関東の鉄道 | TB(0) | CM(0)


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