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JR東日本 415系クハ415-1901 常磐線

JR東日本 415系クハ415-1901 常磐線

[ JR東日本 415系クハ415-1901 常磐線 ]

クハ415-1901は着席機会向上のため
1991年に登場した交直流両用の近郊形電車です。

1両が試作され座席数を増やすため
2階建てを採用したことで
定員が156人まで増やしています。
JR東日本 415系クハ415-1901 前面
前面は415系1500番台をアレンジしたデザインで
側面のカラーリングもオリジナルになっています。

車内はドア付近がロングシートで
1階が2+2のクロスシート2階は2+3のクロスシートになっていて
限界まで座席定員が増やされました。

クハ415-1901は主に通勤快速など
停車駅の少ない列車で活躍し、
この車両から得たデータは215系に活用され
2006年に引退しています。

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415系物語 [ 福原俊一 ]



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[ 2016/10/10 19:00 ] 鉄道図鑑 JR東日本 | TB(0) | CM(0)


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