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和歌山電鉄、13日から「たま+おも」電車を運行

「 和歌山電鉄 「たま+おも」電車運行へ 人気車両を連結 」
by 毎日新聞


たま電車の1両が検査入場になるため
検査期間中のみの限定で2月7日まで
「たま電車」と「おもちゃ電車」を連結した
「たま+おも電車」として運行するそうです。

定食屋のメニューの略称みたいな名前ですね。
いちご電車が検査になったときもやってみてほしいなぁ。

和歌山電鉄 2270系

[ 和歌山電鉄 2270系 ]

2270系は老朽化した1201形を置き換えるため
南海電鉄時代の1995年に登場した通勤形電車です。

この車両は高野線で活躍していた22000系を
貴志川線用に改造して誕生した電車で
その後2006年に和歌山電鉄に経営が譲渡されて
車両もそのまま譲渡されています。

和歌山電鉄になってからは
水戸岡鋭治氏が車両のデザインを行って
リニューアル工事をし
「いちご電車」や「おもちゃ電車」「たま電車」が
登場して沿線住民だけでなく県外からも
乗りに来る人がいるほどの人気になっています。

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[ 2017/01/12 20:00 ] 鉄道ニュース | TB(0) | CM(0)


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