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智頭急行、木材を使用した内装の車両を4月から運行開始


「 智頭急行の普通列車が「木質」化 4月デビュー 」
by レスポンス


内装をリニューアルされたのは
HOT3500形のうちイベント用車両の
HOT3521で4月8日に試乗会が
開催されるそうです。

床やテーブルだけじゃなく
つり革も木になっていて
落ち着いた雰囲気の内装ですね。
ヒノキの良いにおいとかするのかな。

智頭急行 HOT3500形

[ 智頭急行 HOT3500形 ]

HOT3500形は智頭急行線の開業にあわせて
1994年に登場した普通列車用気動車です。

智頭急行線は基本的に「スーパーはくと」など
特急列車が通る短絡線的な役目が主なので
その運行の邪魔にならないよう
HOT3500形は普通列車用にもかかわらず
強力なエンジンが搭載され
最高速度が時速110キロに設定されています。

車内はセミクロスシートで
イベント兼用車両の1両を含めた10両が
富士重工業で製造され現在も活躍中で
特急「スーパーはくと」から逃げ回っています。

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[ 2017/03/22 12:30 ] 鉄道ニュース | TB(0) | CM(0)


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